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 最近、Twitterのタイムラインに流れてきたり『Togetter』や『ふぁぼったー』に集められたツイートを見ていて思ったのは、「名言というのは、普通の人々の普通の生活のなかでつぶやくようにして生まれているのだなぁ。」ということです。
 そこで、みなさん。  毎日毎日の膨大なツイートから、普通の人々のTwitterによる名言を集めてみませんか。そうした名言を後世に残す—-とは言いすぎかもしれませんが、なんかタイムラインに埋もれて知らないまま流れていってしまうのはもったいないですよね。
 というわけで、みなさんが知っている“Twitter名言”を大募集いたします。  手始めに編集部内で募集して集まった30個をTogetterでまとめてみました。
週アス的Twitter名言まとめ

週刊アスキーPLUS:Twitterの名言を集めてみない?

上の引用部分で触れられているTogetterのまとめページはこちら→週アス的Twitter名言まとめ

Twitterの名言を募集しているとのことなので、この週アスTumblrでも集めてみるか。
このエントリーをリブログするときに、おすすめの名言をコメントとして書くか、週刊アスキーtumblrのファンメールとして送ってください。よろしゅう。

↑これはこれでかわいいネコ写真だが……。

↑フィルターに“EarlyBird”を選択し、コントラストを強調するだけで雰囲気が一変する。

(週刊アスキー:【男のInstagram撮影術(第1回)】超萌えるネコ写真を撮りたい! から)

なるほどー。これはいい感じに変わるもんなんですね! なんか写真を撮るのがうまくなった気がするかも。

 孫社長に「コミケでも使えますか?」と聞こうとしたのですが、残念ながら質疑応答で指名されなかったので、ソフトバンクとPayPal双方の広報担当者に確認したところ、口をそろえて「クレジットカードを導入できない中小店舗にこそ使っていただくサービスなので大歓迎」とのコメントを得られました。
(週刊アスキーPLUS:バキュラに256発撃ち込め! ゼビウスが無料で遊べる『スプライト×ゼビウス』から)
“しゅぽん!”って効果音が! アンドアジェネシスを倒すと、中からアレが……。マウスでも遊べますが、細かな操作はやはりキーボードのほうがいい感じ。

(週刊アスキーPLUS:バキュラに256発撃ち込め! ゼビウスが無料で遊べる『スプライト×ゼビウス』から)

“しゅぽん!”って効果音が! アンドアジェネシスを倒すと、中からアレが……。マウスでも遊べますが、細かな操作はやはりキーボードのほうがいい感じ。

(週刊アスキーPLUS:謝謝、小姐!会場で見つけた中国美女【NGF2012in上海おまけ】から)
『NVIDIA Gaming Festival 2012』(NGF2012)でみかけた中国人(←たぶん)コンパニオンのお姐さん(姉でなく姐)写真がいっぱい!

(週刊アスキーPLUS:謝謝、小姐!会場で見つけた中国美女【NGF2012in上海おまけ】から)

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何の変哲もない新宿駅からの眺めが、一瞬でノスタルジックな雰囲気に早変わり。まるで古い世界の記録写真のように。 (【iPhoneアプリ】風景を“かつて存在した世界”に変えるカメラ『Plastic Bullet』から)
あまり手間をかけずに、写真をノスタルジックでアートな色調に変えてみたいという人にオススメなのが、この『Plastic Bullet』。

何の変哲もない新宿駅からの眺めが、一瞬でノスタルジックな雰囲気に早変わり。まるで古い世界の記録写真のように。 (【iPhoneアプリ】風景を“かつて存在した世界”に変えるカメラ『Plastic Bullet』から)

あまり手間をかけずに、写真をノスタルジックでアートな色調に変えてみたいという人にオススメなのが、この『Plastic Bullet』。

コミックス『パーツのぱ』の中国語(繁体字)版が台湾角川さんから無事発売の運びとなったんです! (週刊アスキーPLUS:『パーツのぱ』及び『こんぱそ』の世界戦略についてから)

コミックス『パーツのぱ』の中国語(繁体字)版が台湾角川さんから無事発売の運びとなったんです!
(週刊アスキーPLUS:『パーツのぱ』及び『こんぱそ』の世界戦略についてから)

よりぬき東京カレー日記(14) 文豪トルストイはソロバン発明者  ロシアでは、子供が算数を習うとき、「1足す4は5」と一緒に「5引く4は1」も覚えてしまうのだそうな。実は、これが体感的にできるといろいろいいことがありそうだ。当然のことながら、合計が10になるような補数も体感的に覚えてしまっている。7+8を計算するとき、ロシア人の脳みその中では8の補数である2がイメージされている。何も考えずに7から2を引いて十の位に1を桁上がりさせる。日本人は、この計算、案外と手間がかかるのではなかろうか? 98+76の場合なら「十の位の9より7の補数である3をとって百位に1をおいて、1位の8より6の補数である4をとって十位に1を加える」なんてことがすんなりできる(答えは174)。これが、そのままロシア式ソロバンの操作となる。
(週刊アスキーPLUS:文豪トルストイはソロバン発明者から)

よりぬき東京カレー日記(14) 文豪トルストイはソロバン発明者
 ロシアでは、子供が算数を習うとき、「1足す4は5」と一緒に「5引く4は1」も覚えてしまうのだそうな。実は、これが体感的にできるといろいろいいことがありそうだ。当然のことながら、合計が10になるような補数も体感的に覚えてしまっている。7+8を計算するとき、ロシア人の脳みその中では8の補数である2がイメージされている。何も考えずに7から2を引いて十の位に1を桁上がりさせる。日本人は、この計算、案外と手間がかかるのではなかろうか? 98+76の場合なら「十の位の9より7の補数である3をとって百位に1をおいて、1位の8より6の補数である4をとって十位に1を加える」なんてことがすんなりできる(答えは174)。これが、そのままロシア式ソロバンの操作となる。

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(週刊アスキーPLUS:【Androidアプリ】コマ撮りアニメをサクサクつくれる『Stop-Motion』から)

『ピングー』や『チェブラーシカ』など、コマ撮りアニメ(ストップモーション)の世界には独特の魅力がある。『Stop-Motion』は、そんなアニメーションを自作できるアプリ